治療家 HoroHattoriのスタイル矯正講座〈2012年01月15日〉

スタイル矯正の常識を変える!! をテーマに2012年4月に名古屋市で治療家が考える骨格からスタイルを徹底的に矯正するサロンをオープンする、Hiro Hattori先生をお迎えしての特別講座。・・・続きを読む>>

カウンターストレイン 2〈2011年12月18日〉

今回のRooTsは前回の続きですが、首にかけてのテクニックです。 一番重要といえば、一番重要なところですね。 抜くことから・・・です。・・・続きを読む>>

カウンターストレイン〈2011年11月20日〉

最近の整体などの治療業界では、痛くない・・・とか、バキバキしない・・・とか、そんな言葉を使う整体師や治療家が増えています。・・・続きを読む>>

上部胸椎矯正2〈2011年10月21日〉

前回のRooTsで上部胸椎を矯正する為の準備はできました。 今回は、本題のテクニック、矯正術です・・・続きを読む>>

上部胸椎矯正〈2011年10月06日〉

上部胸椎を矯正するために必要な事...。...その前に、上部胸椎(T1・T2・T3)がしっかりと矯正する事ができれば・・・続きを読む>>

筋カウンターストレイン〈2011年6月19日〉

人間が痛みを感じるメカニズムを考える、すると分かってくる事がある・・・ 難しく考えると分からなくなる・・・続きを読む>>

整体コンディショニング〈2011年5月15日〉

コンディショニングと聞くとどうしても、スポーツ選手・アスリートの行う事という意識が働く。しかし、腰痛や膝痛・・・続きを読む>>

アライメントを診る〈2011年4月17日〉

腰痛の施術のために・・・。 本当は僕の一番好きな講義、でも普通の治療家にとっては一番眠くなる、退屈な講義。・・・続きを読む>>

真空頸椎アジャストメント〈2011年2月20日〉

理屈は後からついてくる・・・。 今回の臨床セラピスト治療家塾・RooTsは春のぎっくり腰プラス真空頸椎アジャストメントです。 春のぎっくり・・・続きを読む>>

肩関節の見立てと評価〈2011年1月16日〉

知ってなきゃ・・・。 ROMは何の略だったかな・・・ !?!?!?!? それは、困る・・・ 関節可動域のことですよ。 レンジオブモーション。 そんな言葉から始まった今回のルーツです。 ではでは、肩にはいくつの関節がありますか!?・・・続きを読む>>

オレの腰痛解消法〈2010年12月19日〉

特別講師。 今回は特別講師をお招きして、治療院経営のお話から、腰痛の解消法までを体のバランス矯正院の寺平義和先生に講義をしていただきました。 最初に一言・・・ やっぱり巧い!!・・・続きを読む>>

デジ肩治療法〈2010年11月21日〉

デジタル肩こり・・・ 最近では、当たり前になってきた、パソコン作業による肩こり これには、特徴的な身体のゆがみが起こる。 その治療法を今回は、フミユセラピストアカデミー師範代のえじりに講義をさせてみる ・・・続きを読む>>

頭痛の解消〈2010年10月17日〉

頭痛の解消に重要な事・・・ 日本人の3人〜4人は頭痛で悩んでいると言われています。 頭痛と行っても種類は様々です。 そして、脳に直接関係している場合もあるので注意が必要です。 と言うととっても・・・続きを読む>>

腰痛をしっかりと説明する〈2010年9月19日〉

腰痛について・・・ 小学生3年生でも理解できるように説明してください。 難しい言葉は使わない・・・ 骨格模型を使っても良いですよ・・・ ?   ?   ? 分かっているんです。 自分では理解してるんです。 ・・・続きを読む>>

アプライドキネシオロジーの理論を活用する〈2010年7月18日〉

アプライドキネシオロジー 聞いた事あると思います。 でも・・・ 理屈が多いわりにはテクニックが・・・ そんな事を考えた事はありませんか!? 僕は思いました。 僕自身が最近の臨床から結果のいいテクニックを・・・続きを読む>>

ID.WS.SS技法〈2010年6月20日〉

ID.WS.SS技法 個別の筋を対象とした可動性、柔軟性、筋緊張の抑制・・・すなわちリンパ液、血液を促進に繋がる。 このテクニックの一番の特徴は 術者、セラピストが大きな動きをしないと言う事である。 痛気持ちいい・・・続きを読む>>

造顔整体〈2010年5月16日〉

声を大にして言いたい!!近流行の小顔矯正だの、リンパ小顔マッサージだの言葉だけのテクニックには、騙されるな!からだ工房フミユのエステ部門のイクコ先生が今回のRooTsの特別講師。・・・続きを読む>>

胸椎へのモビリゼーションアプローチ〈2010年4月18日〉

胸椎へのアプローチ 実は、この胸椎へのアプローチ・・・ 背中の施術ですね。 これが治療家・セラピストにとって一番難しいテクニックだと私は思っています。 なぜか!? どこの治療院や癒しサロン、マッサージ院・・・続きを読む>>

モビリゼーション筋膜リリーステクニック〈2010年2月21日〉

モビリゼーション 筋膜にリリーステクニック、アナトミートレイン! 今回もより深くまで皆さんの中におとしこめたでしょうか。 難しいことではないけど、経験と感覚が必要になってくると感じています。 その理由は、・・・続きを読む>>

アナトミートレイン 筋膜調整テクニック〈2010年2月21日〉

筋肉は本当に痛みを発しているのか。歪みの原因となっているのは、本当に筋肉の緊張や弛緩なのだろうか。筋肉自体、縮む事が仕事である。その縮む事が緊張である、もしかしたら緊張は正常な事であるわけで・・・続きを読む>>

ジャパニーズトラディショナルSEITAI 2〈2009年10月18日〉

骨の矯正の極意を伝える。先月のRooTsで、一通りのテクニックをお伝えして流れと、どの関節を動かし、どの筋肉を調整して、靱帯をどうするのか。でした。今回は骨を矯正する。という視点からのRooTsベーシックテクニックです。スクールの受講生、卒業生の皆様に言われる事ですが、矯正テクニックは難しい・・・続きを読む>>

ジャパニーズトラディショナルSEITAI 1〈2009年9月20日〉

初めて技術を隠します。今までスクールのレポートでもどんな内容の講義だったのか隠した事はありませんが、今回、初めて秘密にさせて頂きます。・・・続きを読む>>

RooTsベーシックテクニック2〈2009年7月19日〉

骨の矯正の極意を伝える。 先月のRooTsで、一通りのテクニックをお伝えして流れと、どの関節を動かし、どの筋肉を調整して、靱帯をどうするのか。 でした。 今回は骨を矯正する。という視点からのRooTs・・・続きを読む>>

RooTsベーシックテクニック〈2009年6月21日〉

ついにRooTsのテクニック、今までのテクニックの総集編です。 今現在、私の扱っているテクニックの総集編を順序立てて1つのパターンにしました。 21のテクニックからなる技術です。・・・続きを読む>>

骨盤矯正に必要な8方向の動き〈2009年5月17日〉

面関節の仙腸関節を考える。 今までの仙腸関節の可動といえば後下方・前上方・内方・外方の4方向に焦点を当てて矯正しました、しかし、よく仙腸関節を観察してみると関節が2カ所ある事に気がついて欲しい・・・続きを読む>>

髄核はどのようにして動くのか〈2009年4月19日〉

以前にも少しだけお見せした事がある髄核移動のテクニックです。 まず、始めに注意です!! 今回のRooTsの模様を写真だけを見て真似する事は絶対に辞めてください。今回のテクニックは側伏位でのテクニックですが・・・続きを読む>>

最新のギックリ腰治療テクニック〈2009年3月15日〉

筋膜・靱帯リリーステクニック。等尺性相反抑制テクニック。これらを使って特にギックリ腰の治療方法です。今月に入り、ギックリ腰の患者さんが急激に増えました。それもそのはず、ギックリ腰の季節ですから・・・続きを読む>>

花粉症整体〈2009年2月15日〉

整体師なら何とかしろ!!今月のRooTsは患者さんからの言葉がそのまま講義の内容です。最近、少し暖かい日が続き、花粉症の患者さんもそろそろ、お鼻の中がムズムズ、ボヤッとして来た頃でしょうか、一人の患者さんの悪気のない一言から、治療家魂に火がつき、短期間で一気に形にしました。昨年もRooTsの中で花粉症対策の施術はやりましたが、今回の施術は全く別ものになりました。・・・続きを読む>>

仙骨と後頭骨の微妙な関係〈2009年1月18日〉

後頭骨の動きから心と体は調整できるのか!?昨年から少しづつしている、後頭骨の矯正、頭蓋骨などの頭の骨の矯正ですが、やはり頭も骨だけではない、筋肉もあれば、脳という人間の全ての機能をつかさどる器官もある。また、硬膜などの脳から神経を覆っている膜にも注目したい点である。 ・・・続きを読む>>

トーキングセミナー〈2008年12月21日〉

言葉1つでサロンは繁盛できる!患者(お客)さんを、あなたのファンにする言葉とは・・・。47名の受講生、そのうち12名はフミユセラピストアカデミー以外の治療家の先生を交えてのトーキングセミナーの開催です。・・・続きを読む>>

整体師の扱う頭痛〈2008年11月16日〉

まずは、整体師が扱う事が出来ない頭痛について知ってください。*脳からくる頭痛*風邪、発熱前、または微熱後の頭痛*歯、歯肉の炎症これは、どう頑張っても適用外です。しかし、頭痛に原因はほかにもある。それが・・・続きを読む>>

治療家の永遠のテーマ肩こりについて。〈2008年10月19日〉

肩こりの治療も『三方良し』の精神から診ると治療場所が変わる!? 肩こりは治療家の永遠のテーマなんて書きましたが、実は、答えは準備してあります。 大きく分けると3タイプに別る事ができます。・・・続きを読む>>

見立てをする能力。〈2008年9月10日〉

患者さんの身体と対面した時に、筋肉、関節、靱帯がどのようになっているかを目立てる能力。 検査力プラス見立て力が的確で効果的な施術結果を生む。 そして、もう一つ重要な事。 それは、『そのテクニックは何の為にやっているのか?』という質問を自分自身にした時にはっきりと答えられますか?・・・続きを読む>>

本質を見抜く力。〈2008年7月9日〉

世の中には2種類の人間しかいない。 その違いはとても小さなものである。 しかし、とても大きく違う結果になる。 あなたは、どちらの人間を選びますか!?・・・続きを読む>>

私たち整体師の基本は関節を可動させる事。〈2008年6月11日〉

この関節を可動させるという基本が出来ていないと、効果がでないという事だけでなく『危険なのである』 ◇GLENOID LABRUM THECHNIC・・・続きを読む>>

人は皆、前提があるものとして話をする。〈2008年5月14日〉

その前提はあなたが勝手に思っている事なのだ。 私もこの臨床セラピスト・治療家塾や整体スクールでは、弟子や受講生がしっかりと勉強し復習してくる・・・続きを読む>>

感性も大事だけど・・・〈2008年4月9日〉

最近は書籍にしても雑誌にしても、骨盤や背骨、股関節、O脚、こんな言葉が沢山書いてあるのは、美容の関連の整体やカイロプラクティックの書籍や雑誌が・・・続きを読む>>

シンプルなテクニックほど奥が深い〈2008年3月12日〉

あなたは宮大工のような治療家ですか宮大工のような治療家、セラピスト。あなたは想像できますか?何を言っているのか分らない、当たり前だと思います。そんな宮大工のような治療家・セラピストの前に、もう一つあなたに聞きたい事が・・・続きを読む>>

Corrected breath exercises method〈2008年2月13日〉

呼吸できてますか? 『はい!』『当たり前です。』 地球上に住む全ての動物はこう答えるでしょう、あなたもきっとこう答えるはずです。 もう一度聞きます。 本当に身体のすみずみまで酸素がいきわたるようにしっかりと呼吸ができていますか?・・・続きを読む>>

あなたの熱意を感じています〈2007年12月12日〉

技術の力は必要なのか?それは、当然必要でしょう。
ただ前回のRooTs塾の時にも話したように難しいだけの技術は必要ない。今回の技術は四肢のテクニックの一つ、膝関節に焦点を当てて考えてみよう。・・・続きを読む>>

私は治療家を育てる為にこのRooTsを始めた〈2007年11月14日〉

私の技術だけを見ないでください。今回までのRooTs塾でみんなも感じている事だと思いますが、私がいつも臨床で使っているテクニックは何も難しくない事に気づいてもらっていると思いますが ・・・・続きを読む>>

本気の目はすぐに分るよ、私もそうだったから〈2007年10月10日〉

そこに笑いなんて必要ない。受講生は全員が私から何かを盗んでやろうという「その目」私は大好きだ。ただ一つここで、みんなに伝えておこう、技術にしても何でもそうだと思うが、正面から見ても見えない事の方が多いはず・・・続きを読む>>

本気の部屋にようこそ! 〈2007年9月12日〉

初診で来た患者さんが泣いて(号泣)喜ぶ。家族、身内まで、根こそぎ引き連れて施術院に来る。施術料金以上のお金をポンと置いて帰る。来るたびに高価な手土産を持ってきていただく。次は来週ではなく、明日来たいと予約を・と言うがいっぱいで断られる。誕生日に花やプレゼントが沢山届く。嘘のようですが本当の話です・・・ 続きを読む>>