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臨床セラピスト治療家塾日程

2010年07月18日(日)13:30〜

2010年09月19日(日)13:30〜

2010年10月17日(日)13:30〜

臨床セラピスト治療家塾 第三十回
アプライドキネシオロジーの理論を活用する

しかし、理論で人間のカラダは変わりません。

痛みは消えません。

不調は改善されません。

必要なのは両方です。

プロですか・・・。

今回の後半のテクニックのミソは胸骨と肋骨の関節です。

なかなか触らない所です。

盲点です。今月もスコトーマです。

ちょっとびっくりします。

ちょっと痛いです・・・。

でも感動します。

そんなテクニックが僕自身が大好きだから、ついつい探しちゃうんだよね・・・

こういうテクニック。

あれ!?理楽整体は痛くないんじゃ・・・

これは裏テクニックでから。

鈴木暁光

アプライドキネシオロジー

聞いた事あると思います。

でも・・・

理屈が多いわりにはテクニックが・・・

そんな事を考えた事はありませんか!?

僕は思いました。

僕自身が最近の臨床から結果のいいテクニックを考えてみると、これが、アプライドキネシオロジーの理屈にピッタリと合ったりしたんです。

ですから、今回は僕が最近よく使うテクニックをご紹介しました。

テクニックの後に理論がある。

これが僕の持論。

理論は基本的には後付けで十分なんです。

自分と患者さんを納得させる。

そして自信を持つ為に必要な事が理論なんです。

決して知らなくても良いと言う訳ではありません。

絶対に知らなくてはいけません。

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