

臨床セラピスト治療家塾日程
2009年07月19日(日)13:30〜
2009年09月20日(日)13:30〜
2008年10月18日(日)13:30〜




骨を動かすという事。
それは、本当は何を動かすという事なのでしょう。
骨は骨だけで動く事は出来ない訳で・・・
骨を動かしているのは筋肉、靱帯、・・・
・・・
運動や身体の動きは筋肉で・・・
内蔵だって筋肉・・・
靱帯だって無ければ動かない・・・
身体のバランスによって筋肉は休まず動き続ける・・・
深く深く関係を見ていくと
・・・そこに答えはあったのです。

本当の答えは・・・
ホームページで言っても理解出来ないのでこんな所では言いません。
だから私の技術は伝授するのです。
教えるのではなくて、伝えるのです。
次回の臨床セラピスト治療家塾は
9月20日です。
鈴木暁光
骨の矯正の極意を伝える。
先月のRooTsで、一通りのテクニックをお伝えして流れと、どの関節を動かし、どの筋肉を調整して、靱帯をどうするのか。
でした。
今回は骨を矯正する。という視点からのRooTsベーシックテクニックです。
スクールの受講生、卒業生の皆様に言われる事ですが、矯正テクニックは難しい・・・
当たり前ですよね。
そんなに簡単に出来るものではありません、しかし、何でその骨は矯正しなければならないのか、矯正したらどのような身体の変化があるのか。
矯正するとは、本当はどういう事なのか。

単純に『ポッキ』とする事ではないんですよね。
多くの患者さんに接すれば接するほど、その本当の意味が分かってくる。
そうなると、患者さんの期待に応える為ではなく、自分の中での問題解決の為に必要な知識と技術なのかもしれませんね。
