







FTA大門軍団・・・?
でも、
必要です。
治療家、セラピストが生き残りを掛けたサバイバルレースに生き残る為に必要なスキルです。
患者さんはとっても勉強しています。上辺だけのテクニックや理論では、情報社会の今は生き残れません。
集客ノウハウ、マーケティング、他の治療院やサロンとの差別化。
治療院やサロンを繁盛させるには・・・
そんな
メディアの情報に流されてはいけません。治療家やセラピストが技術者であり続けるには学び続けるしか無いんです。
学びを辞めた時には、患者さんは気がつきます、この先生、信用出来ない・・・
それが、私たち、治療家セラピストが一番恐れなければいけない事です。
ここ半年で、私の使うテクニックは本当に変わってしまいました。
スクール生に教えている事も1年前と全く違います。
言う事も全く違います。
それが、治療家だと私は思っていますから
まだまだ、変わります。

次回の人磨き、技磨きの
理楽整体_DOJOは7月19日です。
Fumiyu Therapist Academy 鈴木暁光
予測可能性の高いテクニックとは、簡単に言うと、他の治療家、セラピストと比べる事が出来るテクニックの事です。
いわゆるスタンダードなテクニックですね。
このスタンダードなテクニック・・・
直接、治療家、セラピストの評価に繋がるテクニックでもありますし、患者さんが簡単に他の治療家と比較する事ができるテクニックでもあるという事なんです。

そこで必要なのが、手の超感覚です。
それは、患者さんが治療家に触られた瞬間に感じ取るもので、本能の部分、DNAの部分で感じるものですから、ごまかしは効きませんし、実力がそのまま現れます。
良いとか、悪いとか、合っているとか、間違っているとかでは無いんです。
上手いか、下手か、イエスかノーか、この先生信頼出来るか、出来ないか、一番厳しい評価をさせれる・・・
治療家やセラピストが必ず必要な手の超感覚。
これをお互いに評価し合う・・・
厳しいです。
怖いです。